Percussion(パーカッション)

時にリズムを刻み、時に繊細に奏で、時に圧巻の迫力を与えるこのパートは多種多様な楽器を扱うジェネラリスト。
練習場の片隅で現在2人で活動中!
個性豊かな2人を紹介します!(自己紹介とは言っていない)

4回生

さりー
持ち前の行動力とコミュ力で、市大オケの人とはもちろん、他大オケの人ともすぐ仲良くなることができ、オケ界隈でぐんぐん知名度を上げている。 小柄で可愛いらしく、4回生になっても新歓で声をかけられる。1回生の時ですら全く声をかけられなかった某後輩からすると羨ましい限りだが、本人は嬉しそうじゃないので最近は言わないようにしている。大人っぽくなるためにぱっつんを卒業し、絶賛前髪伸ばし中。

3回生

いしし
いつでもほほえみを絶やさないパーカッションパートの仏のような先輩。 独特のテンポでくり出される物柔らかな言葉遣いとは裏腹に、ひとたび打楽器を奏でれば人が変わったかのような堂々たる力強さが垣間見える。かっちょいい。 一度眠りにつけば中々起きないことでも有名で、ついた異名は「眠れる森のいしし」。呼ばれているところは見たことがない。王子様のキスではなくLINEの通知音で起きる庶民派のお姫様。 最近のひそかな悩みは自分のあだ名について。パート内で一人だけあだ名が魔法少女ぽくないと言われたことを気にしているとかいないとか。果たして先輩がこのタイミングでの改名に踏み切る日はくるのだろうか。

1回生

えーりん
彗星の如く市大オケ打楽器パートに現れた超絶お嬢様。 「華のフルートパートからの左遷」とか言われたこともあるけれど、私もそう思うよ、ほんとにいいの!?…という先輩の不安は杞憂に終わり、持ち前のセンスとフルートで培ったソルフェージュ能力で、初心者とは思えない貫禄を既に見せてくれるえーりん。これからもメキメキ上達するでしょう。 そういえばここ10年ほどの打楽器パートでは考えられなかった理系女子でもある彼女。いろんな角度から新たな風を吹かせてくれるえーりんの活躍に乞うご期待!